生活習慣病の種類
2012年1月11日 01:52 / カテゴリ:[ 未分類 ]
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『高脂血症』、『高血圧症』、『がん』、『脳卒中』、『糖尿病』、『骨粗しょう症』などなど。
上に書かれている病気は、みなさんよく知っている病気だと思います。
こういう病気が、生活習慣病と呼ばれるものだったんですね。
これらの病気の症状はどういったものなのでしょう。
病気が発病しても症状を全く知らないで気づかずにそのまま放置していると、症状は悪化するばかりです。
調べてみると、上に書いた病気の中には最初のうちはほとんど自覚症状がなく、
早期に発見する事が難しいものもあるそうです。がんなどの病気は、初めは全く気づかず、
進行してからはっきりした症状が出てくる場合があるそうです。
私の親戚もがんで亡くなりました。お酒はあまり飲まず、タバコも一切吸わない人でした。
一見健康な生活を送っているような人でもがんになったりするんだと私はその時びっくりしました。
学生時代の友人もがんで、30歳という若さで亡くなりましたが、
若い人のがんの進行はとても早いらしく、彼は病気になり入院してからわずか1年で亡くなりました。
自覚症状があまりない生活習慣病(全ての病気がそうではないと思いますが)のこわいところは、
症状がひどくなってきて初めて病気だと気づくということですね。
生活習慣病には食事療法が一番いいのですがどうしても
完璧な食事は難しいものです。
そんな時はサプリメントを飲むのもいいと思います。
例えば「やずやの香醋」なんかも体にいいのでオススメです。
あまりサプリメントに頼りすぎるのは良くないですが
こういった物もあると言うことです。
参考にしてみてくださいね。